外壁塗装の粉やチョーキング
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■2021/11/30
外壁塗装の粉やチョーキング
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外壁を指でこすると指に粉が付着する事があります。これは外壁の劣化を示す「チョーキング」という現象です。チョーキングは白亜化現象とも呼ばれ、外壁が5~10年程経つと現れてきます。使用されている塗料によってその色と同色の粉が付着することもあります。
チョーキング現象は、塗装表面の劣化が原因で起こります。紫外線や雨風などにより塗装表面の表層樹脂に劣化が起こることで、塗料中の顔料がチョーク状となって表面に出てきます。つまり、塗装表面が劣化することで外壁に使われていた顔料が元の粉の状態に戻り、手に付着します。
チョーキング現象が起こる=塗装塗替えのサインとも言えます。
この様な現象の他にもお家で何か不具合がございましたら是非お声掛けください。
弊社では御見積も無料でお伺いさせて頂きます。
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