
サイディングボードの目地部分のコーキング材の劣化調査の続きになります。
築15年目のW様邸、
コーキング材の劣化による収縮状態は、場所によって約30㎜となっています。
そこでさらに、
隙間の奥の状態を知るために、サーモカメラを使っての調査となります。
温度表示と色の違いにより、症状がわかります。
現状として、コーキング周辺の温度が低いことが確認できました。
確実に
隙間から雨水の侵入が、進んでしまっていることを示します。
やはり
雨水の侵入が始まっていたことが証明させました。
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